2012年8月25日土曜日

ワイン持ち演奏

アーケードスティック型MIDIコントローラー。
色々考えるなぁ。でもピアノ配列か。ちょっと普通。


君を見てるといつもハートドキドキ(はどーけーん)
揺れる想いはマシュマロみたいにふーわーふわ(たつまきせんぷーきゃく)

(中略)

ふーわふわたーいむ(しょーりゅーけーん)
ふーわふわたーいむ(しょーりゅーけーん)


っぽいのを想像してた。つまらん。

2012年8月22日水曜日

ケータイ付きカメラ

ケータイじゃないんだけど。



ニコンの新型コンデジ。Android搭載。マーケット対応。


ケータイのカメラはiPhone4Sでも、夜は取れないし
やはり光学ズームには勝てないなと思う時がある。
これはこれでニッチなニーズがありそうだ。


残念なのは、Androidが2.3な点。
クレードルでなくて、ケーブル充電な点。
カメラってなんでああ充電が面倒なんだろう。
Xiとか対応すればいいのに。

みっくみくにしてやんよ



へーこういうのもあるのか。


そういえば、

クルーズスカウターで見てると、昼間はLED信号が結構点滅してるのに、
夜はあまり点滅しない。露出の問題だろうか。イヤラシイです。

製作:S2000AR委員会(第二部前夜)

胃が痛い話だが第2部の残作業のサマリー。
胃が痛いのは自分ではなくてハードのエライ人なんだが。

【面倒なの】
・HUDユニット取り付け
・iPodリモコン改修
・クルコンスイッチ(IR)復帰

【簡単なの】
・車速パルス分岐
・シガーソケットタップ復活
・iPodスタンド取り付け
・Lei02取り付け


ミュートはナビ割でもいい気がしてきたので、
「ボリューム上下・オーディオ送り戻し(ステアリモコン)」

「クルコンスイッチ」
を復活したいねぇ。事故りそう。

HUDは、本体に比べたらスライムベスくらいの難易度な気がする。

ベクターキャノン

仕事ネタ。

CANALyzerのCAN設定ファイル(テキスト)を使って、
National InstrumentsのCAN制御をする仕事。

なんでVectorは
自家製のツール上はスタートビットが、
モトローラーの場合、ビットエンディアンがリトルで数えてるのに、
DBCファイルの書き出しの場合は、ビックエンディアン数えで書き出しするのだ。

スタートビットくらいどっちかに統一してくれ。マミで。


デバッグ:S2000AR委員会(第一部後日談)

とりもあえずも機能チェック。



助手席のエアコンは完全に死亡。
少し遠くで負け犬の遠吠えは聞こえる。

まぁ最悪扇風機をつけるしかないね。

2日ほどかけて、機能チェック。ハード的なリンクはすべてOK。
さすがハードの偉い人だ。

DSRCとdocomoユニットの通信チェックもOK

DSRCは路上にたまにあるポイントでは、
音付きのVICSみたいな動作をする。

ITSスポットと書かれたSAのアンテナ周囲10mくらいで、
インターネッツにつなげる。
こういうメニュー機能があるんでなく、
ただ単にインターネットにこういうページがあるだけ。
ようはITSスポット=無線LANAPみたいなもん。

ググるだってみれる。

でもこのスマフォ全盛期に、
使いにくいUIでネットに繋ぐ必要性は、
あんまし感じられない。

普及までが遅すぎたというか、
カーナビメーカーが乗っかりづらかったのかもね。



サイバーナビ自体の機能をチェック。
「iPod関係」

iPodはやはりミラーリングにはならない。
コントロールアプリモードだと、ナビ本体には何も映らない。

BTはHFP/HSPとなぜかSPPをつなぎに行っている。
iPhoneのSPPは特殊なのでやはり弾かれる。

どーもACRCPのフォルダ送りをSPPでやってるような気がする。
泥でないとダメか。

付属のリモコンは軽い上に使いにくい。受光範囲も狭すぎる。




「クルーズスカウター」
面白い。

・車間測定
・信号判定
・車線判定
をしている。

【車間測定】は30km以上で動作。
車間20m〜65mまでで動作。
非常に動作状況が限られている。
カメラの高さを適当に入力したせいもあるかも知れないが、
精度はかなり悪い。

【信号判定】は、交差点近傍で停止時に、
信号とハイマウントストップランプを検出。

信号が青に変更されるか、前方車が動くと、
4秒後くらいに「ポーン」と音がなる

精度はそこそこ。中心街だと横の車線のフライングを誤検出するけど、
まぁ助手席の人の代わりにはなるかも。

【車線判定】は高速のみ動作。車線またぐと音がなる。要らない。

信号判定がそこそこ使えるのでよしとしよう。



「ナビとして」
使いにくい。メニューが深すぎる。
よく使う機能が複数タッチを強要される。

カスタムキーもあるが、登録できるのは要らない機能が多い。

『機能は良いのに、UIがゴミ』
と言われている理由がよく分かる>Carrozzeriaナビ

高速道路の距離・到達時間が死ぬほど見にくい。
ハードのエライ人の持ってた10年前の機種の方が見やすかった。
夜間はもっと灰色で殆ど見えない。

これはHUDがあること前提なんだろうか。


あと6ルート検索をすると出口ICを固定するらしく、
別の方に行くと延々と高速を降りてUターンを指示してくる。

キャンセルしようとするも、発話ボタンで「ルート消去」
「消去するならもう一回発話ボタン」って


発話ボタン消えてんじゃねーか!


どーやらステアリモコン購入前提のUIらしい。
デバッグしろよパイオニア。



製作:S2000AR委員会(第一部完結)

1日目(8:00〜23:00)


嘘みたいだろ。400万もするくせに1DINしかないんだぜ。 

ダッシュボード分解はステアリングコラムまでバラす必要がある。ヒィ。

 ばらしてみた。中央のエアコン吹き出し口が難敵。

位置の確認。素で10cm足りない。配線が加わると死ぬ。

エアコンのダクトをヒートガンで加工するも、
絶望的に曲がらない。

 まともな配管は諦めて、アルミで加工。

2日目(6:00〜20:30)

天気が危険で危ない感じ。
午前中にダッシュボードを仮組み。
エバポ側も14mmほど削り落としして、
アルミ版で噴出口を造り、アルミパイプへ接続。 

奥行きが足りなそう。

昼からは雷雨を伴うゲリラ豪雨。

テロやゲリラには屈したくないが、
こればかりは致し方ない。

S2000をモスボールして作業中断。
室内作業で、デッキ側の配線をまとめてもらい終了。



3日目(6:00〜24:00)

夏期休暇最終日。快晴。

できてもできなくても、今日中に動かすしかない。
勝利の女神初音さんに祈ろう。
 (みぐーん)




午前中にダッシュボードを本固定。ハーネスの邪魔くささは異常。

一体全体どうやってラインで組んでるんだこれ。

ようやくステアリングコラムを戻す。
ヨークジョイント戻すのがめんどくさい。
スプラインなのはハンドル側と同じだけど、
キーが切ってあるので、入れるのが大変。


恐ろしいまでの配線の量に、ナビ周りの配線が難航。
今週は諦めているが、HUDの電源がデカイため、
ハードのエライ人の空中元素固定装置バインドテクにより、
助手席エアバックの横に仕舞われる。
バルクヘッド側も配線の束が10束くらい括りつけられている。
スペースがないってレベルじゃない。


クルーズスカウターユニットとDSRCを入れる1DINも
難航しつつ収める。

しかし2DINの本体の方は入る気配すらない。
これは、アカン。

ダクトを潰しても、配線の山に数センチ阻まれる。
ハードのエライ人の整線術により2センチまで迫る。

時間はあと2時間で出社日。

ブラケット側を加工して無理やりバインドして終了。


精魂尽き果てて終了。
といっても一番働いてんのはハードのエライ人だったんだが。


2ー3日あればできるかと思っていたが、
どうやら考え方が大いに甘かったようで。

でも3日でも土日では不可能だったので、なんとかというところか。
3日も付き合っていただいた諸氏に感謝しつつ。帰宅。

2012年8月18日土曜日

続々:みっくみくにしてやんよ

結局、8/6の時点でSonyID取ってなかったので
16日の0ポイント扱いでなく、17日にメール来た。
しかも18:00くらいに。

んでもスピーカー付きが買えたですよ。
一次受付の人は皆買えたんじゃないかな。